組み合わせてつくる洗面化粧台 / Crema特集

理想に近づく、洗面化粧台

一日のなかでも使う場面が多い洗面室

洗面室は、洗濯や身支度など一日でも使うことが多い空間です。その洗面室の主役となり、空間の雰囲気を大きく影響与えるのが「洗面化粧台」です。もちろん見た目にはこだわりたいですが、よく使うからこそやはり、機能面にもこだわりたくなります。「カウンターの形状はハイバックがいい」「洗面ボウルは右寄せにしたい」「収納はこれくらいほしい」などの希望が出てきます。

理想の洗面化粧台に近づく、Crema(クレマ)

造作洗面化粧台をつくるなら、Crema(クレマ)

「オーダーメイドの洗面化粧台をつくるほどでもない」「造作洗面台をつくるにも完成するまで仕上がりや使い勝手が分からないから不安」という方にオススメしたいのが、 Crema(クレマ)です。

Cremaは、理想としているライフスタイルにあわせて、カウンタースタイルやキャビネットを組み合わせて作る洗面化粧台です。組み合わせは、なんと48通り。あなたの暮らしや間取りにフィットした洗面化粧台が作れます。さらに、フロアキャビネット以外にもトールキャビネットやミラーキャビネットもご用意しています。もちろん、水栓金具もお選びいただけます。ショールームにサンプルも置いているので、仕上がりや使い勝手がイメージできます。

お気に入りの洗面化粧台ができれば、忙しいはずの毎朝の支度もどこか気分が上がります。

Cremaの選び方

STEP
01カウンタースタイル

洗面カウンターフラット形状、style-F

洗面カウンターハイバック形状、style-H

Cremaのカウンター形状は、2種類のスタイルからお選びいただけます。フラットな形状の「Style-F」と奥側が立ち上がっているハイバック形状の「Style-H」があります。

好きな水栓金具に合うから「Style-F」を選ぶもよし、清掃性が良いから「Style-H」を選ぶもよしです。

STEP
02カウンターサイズ

洗面カウンター形状とサイズ

カウンターサイズは、奥行D600mmが固定で、横幅違いでW900/1200/1500mmをご用意しています。

洗面室の間取りに合わせて、3サイズからお選びください。

STEP
03収納プラン

洗面カウンターの収納プラン

 

収納のパターンは全部で5プランあります。カウンターに前幕板のみを取り付け、カウンター下はフルオープンの「Plan-a」。 カウンター下をすべて引き出し収納にした「Plan-b」。洗面ボウル脇の化粧スペース下をオープンにした「Plan-c」。洗面ボウル下をオープンにした「Plan-d」。その他収納パターンとして「Plan-e」。

「タオルや掃除用品などをすべて収納したいからPlan-b」、「スタイリッシュな洗面台にしたいからPlan-a」、「椅子に座って化粧したいから下がオープンなPlan-c」など、暮らし方・過ごし方に合わせて使いやすいプランをお選びください。

※W900mmの収納プランは、サイズの都合上「Plan-a」「Plan-b」のみですので、ご了承ください。

組み合わせパターン

以上から、組み合わせは下記の表のようになります。あとは、左右のどちらに洗面ボウルを寄せるかです。

下記の表より、お好みの組み合わせをお選びください。

style-F

Plan-a Plan-b Plan-c Plan-d Plan-e

W900

W1200

W1500

style-H

Plan-a Plan-b Plan-c Plan-d Plan-e

W900

W1200

W1500

お問い合わせ

Crema(クレマ)に関して、ご質問・ご相談がありましたら、下記リンク先の「お問い合わせ」より、お問い合わせください。担当者より、メールにてご返信させていただきます。

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