| スライドヒンジ |

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〔特徴〕
・扉が前にせり出しながら回転し、扉が開く構造となっています。
・扉を閉めた時には丁番が見えません。
・取付後に前後・上下・左右の調整が可能。
・開き角度は90度から180度で用途により使い分けられます。
・丁番本体、座金を別々に取付けますので、長尺、重量扉等も施工取付けが簡単。
〔用途〕
・キッチン、収納家具等、幅広く仕様可能。
〔材質・仕上〕
・ステンレス、銅、亜鉛合金メッキ仕上
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| スライドヒンジ(ガラス扉用) |

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〔特徴〕
・4〜7mmの扉厚のガラス、アクリル扉に対応できます。
・基本的動作は上記スライドヒンジと同等。
〔用途〕
・キッチン、収納家具等のガラス扉に使用できます。
〔材質・仕上〕
・樹脂カップ、ステンレス・銅・亜鉛合金メッキ仕上 |
| 隠し丁番 |

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〔特徴〕
・キャビネット側板見込部休口部に掘り込んで取付けます。
・扉を閉めた時には、外から丁番が見えません。
・開き角度は最大180度まで対応できます。
・扉を閉めた時に、内部に丁番が出っ張らないので内部の有効スペースが広く使えます。
〔用途〕
・意匠を重要視する、比較的高級な収納家具等に向いています。
〔材質・仕上〕
・ステンレス、真鍮、亜鉛合金メッキ仕上 |
| 平儀星丁番 |
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〔特徴〕
・内装建具等に一番多く使用されます。
・軸の上下の飾りが橋の欄干の指定宝珠に似ているので、この名前がつきました。
・扉の開き角度が90度になった時に、軸を上に抜くことができるので、重量扉の取付けが簡単です。
〔用途〕
・玄関ドア、室内ドア、大型家具扉に向いています。
〔材質・仕上〕
・ステンレス、鋼、真鍮、アルミニウム |
| 長丁番(ピアノ丁番) |
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〔特徴〕
・扉の反りを防ぎ、強度を増すために、二枚合わせ製のものが多いです。
・ピアノの蓋用に使用されることが多いので、ピアノ丁番と言われます。
・180度開いた時でも丁番の出が少なく、フラットに近い納まりになります。
〔用途〕
・ピアノ蓋、ライティングデスクの蓋、折れ扉
〔材質・仕上〕
・ステンレス
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| ドロップ丁番 |

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〔特徴〕
・扉を開けた時、扉の裏面とキャビネット底板上面がフラットになります。
・引き下げ扉に向きます。
〔用途〕
・ライティングデスク用扉、キッチンハッチ扉
〔材質・仕上〕
・亜鉛合金メッキ仕上 |